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Version 1.3.4.0 外部検量線作成における機能追加
外部検量線の作成において、他の化合物の検量線を使用して定量分析が可能になりました。具体的には、これまで内部標準物質(ISTD)として「_self_」を使用していた部分を、「_self_化合物A(コメント欄の名称)」のように、検量線として使用したい化合物名... -
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Version 1.3.3.2 検量線作成におけるバグフィックス
検量線を引く場合に、内部標準物質を用いると同時に、外部検量線を作成したい場合において、検量線が引けるように修正を行いました。いままで通り、内部標準物質が無い場合は _self_ (アンダーバー必須)をISTDに入力をお願いします。2023年12月5日現在、... -
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Version 1.3.3.0 データカーソル機能の追加
新たにデータカーソル機能と、レジェンド(凡例)の見直しを行いました。どちらもボタンを押すだけで表示されます。表示されているクロマトグラムがどのサンプル由来のクロマトグラムでX軸Y軸の数値を知りたい時などに便利です。レジェンドで表示されてい... -
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Version 1.3.2.5 読み込み機能の訂正
ProteoWizardのMSconverterで質量分析装置のRawデータを変換した際に、一部の装置ではTICとBPCが追加されます。その際でも本プログラムで問題なく読み込めるように変更しました。 また、別の部分になりますが、下記のように検量線を引いた場合のアキュラシ... -
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Version 1.3.2.4 一部機能の訂正
最新バージョンのプログラムはベースラインの取り方に関して色々と追加されているため、切り方によってはArea値がマイナスになる場合が存在します。そのため、本バージョンから_quanや_qualplusに関して、NDとなる条件を=0から<=0としましたことを報告... -
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Version 1.3.2.2 機能追加
新たに _qualplusを追加しました。これは、comment欄に追記することで自動計算を行う関数の一つで、定性トランジションの定量値が0の場合は、例え定量トランジションの値が存在していても、定量結果はNDとなります。 また、現在検量線の見直しを行ってお... -
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Version 1.3.2.1 機能追加
ピーク幅(peak width)について、ベースラインが0の部分は除くように修正しました。一部クロマト画面での不具合を修正し,Version1.3.2.1としております. また、新たにconfig.txtを導入することで、クロマトの表示を変更できるようになっております。今後... -
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Version 1.3.1.0 機能追加
ピークエリアの求め方を新たに2種類追加しました.それぞれのピークエリアの求め方は下記のようになります. DownLoad ⇒ Multi-ChromatoAnalysT v 1.3.1.0 -
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Version 1.3.0.3 バグフィックス
下記の通りバグを修正しました。Version1.3.0.3に変更しております。 ・すべてのクロマトグラムにIntensity threshold を設定しています.(値を入れていない場合は0)その際に,今まではより大きい(>)場合だったthresholdの値を以上(>=)に変更しま... -
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Version 1.3.0.2 バグフィックス
下記の通りバグを修正しました。Version1.3.0.2に変更しております。 ・ベースラインのピンク色の線にカーソルがポイントされる不具合を修正しました.(ポイントされません) ・Intensity thresholdやAlignmentに数字以外の文字列が含まれるときにソフト...
